日本型ビジネス「四方よし!」実践記

私の第2の人生を生きる価値観は、自分に嘘をつかないで、『売り手よし、書いてよし、世間よし、神様よし』を軸にビジネスに取り組んでいます。

借金が当たり前の資本主義からクリプトの世界へ!

こんばんは!

直井です。

 

今日は、

現在社会で借金することが企業経営として常識なんだという考え、

これって本当でしょうか?

 

 

また、なぜ仮想通貨というものがこの世に出てきたのでしょうか?

それは今の通貨システムが作られた歴史を検証しなければ見えてきません。

 

 

仮想通貨は不正のできない純粋な通貨という概念が出てきたということは、

今の法定通貨に深い問題があるのではないかと推測します。

 

 

まず仮想通貨は正式には暗号通貨クリプトカレンシーと呼ばれています。

誰もが思い当たるものがビットコインですね。

 

 

これは今でも謎の人物であるサトシ ナカモトという人が

200811月にmetzdowd.comに9ぺーじからなる論文を投稿したことが始まりです。

 

 

これが10年後、世界経済を激変させるものであることは誰も想像できませんでした。

2017年に仮想通貨バブルになり投機目的の人ばかりになりました。

 

 

その翌年の2018年の初めにバブルが弾け、

ICOも詐欺が多く、ブームは鎮火してしまいました。

しかし、これからが本物がやってきそうな兆候です。

 

 

中央集権にコントロールされないものです。

それはブロックチェーンで管理された透明性の高い通貨に移行していくでしょう。

 

 

では今の法定通貨がもう終焉に近ずいてきているのか?

それについて、ここ100年間のお金のシステムについて考えたいと思います。

 

 

わかりやすく、面白い本があります。

それは1994年にアメリカの作家のG.Edward Griffin

The Creature from Jekyll Island」という本です。

 

 

この本により多くのアメリカ人が

アメリカのお金の仕組み、世界のお金の仕組みの

からくりに気がつきました。

でも一般メディアには出ていません。

陰謀説でかたずけられてしまいます。

 

 

この本ではアメリ連邦準備制度のカラクリを紹介しています。

 

FRB連邦準備制度アメリカ合衆国中央銀行制度のことです。

ドル札をプリントしてる会社です。

 

この中央銀行は連邦がつくので

ほとんど99%アメリカ人や日本、世界の人々はアメリカの政府機関だと思っています。

フェデラルと書いてあるから公的機関と勘違いしてしまいます。

 

実はフェデラルでも何でもありません。

ちょっと変わった仕組みです。

このグリフィン氏も言及されていますが

少し変なハイブリッドな組織です。

 

氏は政府機関と民間企業のハイブリットだと言うふうに説明しています。

1,800年代のアメリカはドル札をプリントする場合、

金貨100万円を持っていたら100万円分の札をプリントできる仕組みになっていた。

 

 

1800年代1900年代の1ドル札は

下の部分に「この1ドル札は1ドル分の銀の価値がある」

という意味の記載がありました。

つまり

この1ドル札を持っている人には

1ドル分の銀と交換できる権利があると

書いてあったのです。

 

 

それが最近のドル札はその文言が消えています。

 

 

昔は札の上部にSILVER CERTIFICATE (銀証券)と書いてありました。

今はFEDERAL RESERVE NOTEに変わっていて、

連邦信用の紙切れ

という風に変わっています。

 

 

ではなぜこのようになってしまったのでしょうか?

1900年初頭は

銀行家どうしライバルで、商売で潰し合いが起きていました。

これが原因で株価の暴落につながってしまいました。

1907年には

株価が50%も暴落して大変なパニックになりました。

 

そのときに

何とかしなくてはならないということで

 

その6年後の

1913年にこの連邦準備制度が設立され、連邦信用銀行ができました。

 

グリフィン氏は

表向き政府は

「今後パニックが起きないように新しいシステムを我々アメリカ政府は開発しました」

という言い方でアメリカ国民を騙したと言っています。

 

 

このアイデア1910年の出来事で裏ずけが取れます。

 

 

当時超金持ちがリゾートとして使っていたジョージア州に小さな島がありました。

今もリゾートアイランドとして観光で有名なところです。

 

 

島の名前がジキル島と言います。

この島に191011月に超エリートたちが

極秘でニューヨークなどから

列車で南部ジョージア州まで長時間揺られ、

大西洋に浮かぶこの島に集まりました。

 

ライバル同士の銀行家や実業家などの超ビックな人たちです。

メンバーは

ロックフェラー、

ロスチャイルド

モルガン、

ウォールバーグ、

上院議員のネルソンオールドリッチなどです。

 

 

集合方法は決まっていたそうです。

それは、

みんなバラバラに行くこと。

列車では一緒に座らないこと。

一緒になった時も名前で呼んではいけない。

苗字を使ってはならない。

色々噂になることはしてはいけない。

など。

 

 

 

記者やジャーナリストは駅で待ち伏せてチェックしています。

しかし、当時は極秘でしたが、

あとで9日間から13日間のミーティングをしたことがバレました。

 

 

 

集まった6、7人の連中は総資産を後から調べて計算したら

世界の経済のお金の4分の1持っていたのです。

 

 

 

それまでのお金は政府がドルを発行していました。

それをやめて連邦がドルを印刷することになってリザーブノートに変えたのです。

連邦銀行が札を刷っていいという法案を無理やり通しました。

これが新しいシステムです。

 

 

その法案を通した日が19131223日です。

次がクリスマスイブなので国民は休みに浮かれています。

クリスマスプレゼントに何を買おうか、何がもらえるか、

それに気をとられていることをいいことに

わざとこの法案を出しました。

 

 

 

中身は

この連邦準備制度は国民のためではなく

銀行家、政治家のために作ったシステムで、

何の資産もなしにお金をすることができるのです。

 

 

 

印刷機のボタンを押せば天文学的数値の札をすることができるというシステムです。

 

 

もう銀行どうしの叩き合いはやめて

グループ言わばカルテルみたいな連合を作って、

政府機関にもいい思いをさせるからこの法案を通せ、

ということで無理やり通しました。

 

 

例えば政治家の場合

予算を使い果たしてしまったとき、

普通は市民の税金をあげないとそのお金が回らなくなりますので

当然税金を上げなければなりませんが、

そんなことをしてしまうと人気が下がるので次の選挙で当選できません。

 

 

地位を維持するためには、お金をばらまいても税金をあげない工夫がいります。

そこで連邦準備銀行にお金を発行させるのです。

 

 

では銀行はどうやて利益を上げるか?

ばらまいたお金一般の人にを貸します。

借り手はお金を借りて利子を払うことになります。

 

 

連邦準備銀行はバックアップになる金とか銀もありませんが、

紙切れを刷っているだけなのです。

 

 

後でアメリカ政府から利子が入ってきます。

後から付けが回ってくるシステムを作ったのです。

 

 

お金をばらまいたら、

後からインフレになってドルの価値がさがるようにしました。

最初に連邦信用金庫が貸した1ドルはその価値がありますが、

そのうち金をすりすぎて庶民のところへ来た頃には

もうインフレでお金を擦りすぎてお金の価値が下がっています。

 

 

ものが高くなったように錯覚させられるのです。

つまり金を刷ってドルの価値げること

それが「からくり」です。

 

 

上層部では1ドルはその価値はあったのに

下層部になると1ドルの価値がなくなってしまう、

こんな「からくり」になっているのです。

 

 

銀行からお金を借りた庶民は当然利子を払うことになります。

お金を借りた頃より価値が下がってしまうわ

利子を払わないといけないわで、

普通に商売してたら利益になってたのに利益にならなくなっている

なんかおかしいなあと思っても気づかないのです。

 

 

そして倒産してしまい、お金は返せなくなります。

しかし、財産、例えば土地、建物、高級車、ボート、美術品などは価値は下がっていません。

この獲物を狙って銀行が差し押さえをしにきます。

そして土地などを奪い取るのです。

 

 

 

国際的に見ても

連邦信用金庫は世界の貧しい国にお金を貸しています。

お金を貸して

「ダムや橋、鉄道が必要ですよ。」

「お金持ちの国になりたいでしょう?」

とか言って色々なアイデアを提示するわけです。

 

 

連邦準備銀行は貧しい国にタダでお金を刷って貸すわけです。

純粋な貧しい国はそれをいただいて橋を作るわけだす。

そうするとインフレが起きて作った橋のお金を返すことができない。

膨大な利子がついて借りたお金を返すことができない。

連邦準備銀行に泣きついても貸せないと直談判しても、断られます。

 

 

そして、いい提案がありますがと言って協力してくれる国があります

と言って日本などに助け舟の話をするのです。

 

 

そして日本のような国にある国が困って入りので寄付してくださいと言ってきます。

だから日本が寄付した話が多いのです。

 

 

日本もいいことしてるといい気になって、まんまと騙されています。

 

 

貸した日本の金が連邦信用金庫に入ってしまいます。

第三国は貧しいままです。

利子は日本が払って自分たちの私腹を肥やしているのです。

日本国民も知らずしたずお金を搾り取られているのです。

 

 

表には出てきていませんが、

リーマン・ショックの補填も日本が尻を吹いているというのが

もっぱらの噂です。

 

 

資本主義では必ずお金を借りさせるそれが当たり前に刷り込まれています。

利息がつくのが当たり前となっていることが陰謀なんです。

資本主義のゲームは凡人が損するよに仕組まれているのです。

本当にわかりずらく巧妙に作られているのです。

 

 

あのジョンFケネディー大統領が金や銀の価値に戻そうと主張した為に

殺されたとも言われています。

 

 

しかし、トランプ政権に変わって、今までのツケ、

つまり実態のない借金を帳消しにしたいとう話も聞きます。

そもそも実態にそぐわない金がいつまでも暗躍するはずがなく、

 

 

そこで連邦信用銀行がコントロールできない暗号通貨であるビットコインが出てきたと思うのです。

これは汚い手を使うことができません。

しかし、なかなかそう簡単にはシフトしていかないでしょう。

このクリプトの世界にもクジラと呼ばれる

巨大資本組織が入ってきて影響を受けています。

 

 

最近、クジラを相手にビジネスをしようとする動きも出てきて期待がもてます。

しかし、まだまだ2年ぐらいは時間がかかりどうです。

また、ビットコインのプログラムはもう古いので

世界を席巻するのは全然別の通貨が出てくると予想します。

 

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

今日が最後の夜だとしたら伝えておきたいこと (その1)

こんばんは!

直井です。

 

 今朝、及川幸久さんのyoutube を見ました。

4月24日付のウォールストリートジャーナルで
「中国の銀行がドル不足で要注意である」という記事、
これについて言及しておられました。

上手く纏めておられたので要点を書きます。

 

 

・内容
現在、中国はドル建ての借金が膨大なので
他国との通貨スワップ協定に積極的です。
とにかくドルが欲しいから
アメリカと協定を結びたい。
でも、拒否されているので困っている。

 

 

・ドルがいる理由
中国の構想である「一帯一路」を進めるには
ドルがいるからです。
中国はアジアの国々に対してお金の貸し手になります。
イギリスに繋げる道路や橋などを作る資金です。
人民元なんて、いつ暴落するかわからないから
アジア諸国はドルでないと受け入れてくれない。
だからドルを用意しなければならない。
それで今、中国が困っているわけです。

 

 

・日本が支援する理由
去年の10月の安部総理の中国訪問の時、
習近平主席と「日中通貨スワップ協定」の再開を決めました。
巨大な3兆円規模です。
日本が大量の円を貸してあげるという契約です。

表向きは日本の企業が中国に進出した場合、
人民元が必要になるから手当てがスムーズにいくようにという理由です。

しかし真の目的は
日本から借りた「円」を「ドル」に換えることが目的です。

 

 

・日本にメリットは何か?
経団連の中の大企業達は「一帯一路」で儲けさせてもらえるんです。
ものすごく旨味があります。
昔の経団連は儲けより国家意識が大事でした。
今はすっかり変わってしまって国家意識がありません。
彼らの理念とは「利益第一主義」です。

 

 

・グローバリストの感覚
彼らは政界の政治家や官僚、大企業、マスコミが連合軍を組んでいる
これがグローバリストです。
この人たちは中国が尖閣諸島を侵犯してきても、
台湾を武力で脅していても、
チベット人ウイグル人を人権弾圧して迫害してたとしても
関心がありません。
もっと大事なことはビジネスでの儲け第一です。

 

 

・歴史は繰り返す
昨日、二階幹事長が中国に訪問して、
習近平さんにG20に来てもらう確約をとるためです。
二階さんは習近平さんに
「今後も日中互いに協力し合って一帯一路を進めていく」
アメリカの顔色を窺って日中の問題を考えていくものではない」
といっておられたようです。
この発言は、日米同盟の信頼は無くなっていきそうです。

グローバリズムの安部政権と
反グローバリズムのトランプ政権と対立した構図になりました。

何故、アメリカは中国に反発しているのでしょうか?
理念が違うからです!

今や安部政権は7年前に潰れた民主党政権と同じになっています。
当時の民主党政権は中国優先でした。

歴史は繰り返しています!

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 
 
 

平成の最後に超BIGな人に会うことができました!

こんにちは!

直井です。

 

 

平成最後のこの月に

次の令和の時代が始まるこの時に

大変な人に巡り合うことができました。

それは先週の金曜日のことです。

 

 

その人は淡路島の諭鶴羽山にある神社を守って来られた神代家の末裔の方です。

その神社は諭鶴羽神社と書いてゆずるは神社と読みます。

また、羽生結弦選手が祈願に訪れたことでも有名になりました。

他にも有名な方々が参拝に来られています。

 

 

一昨年、僕はいきました。

この神社には車でしか行けません。

でも気楽にいけば死が待ています。

 

神社にたどり着くまで

九十九折の狭い山道です。

それもそんじょそこらの道ではありません。

左右は崖になっています。

対面通行はできません。

バックもできません。

崖に落ちている車もあります。

タイヤが半分はみ出して徐行運転です。

なので入ったら最後、突き進むしかできない道です。

もし行くならば覚悟していきましょう!

 

 

それはさておき、

その方は今は実業家であり音楽家です。

今までにアルバムは260枚ぐらいリリースされています。

楽曲は3000曲ぐらいあるそうです。

Marthというアーティスト名で活動されています。

海外で活動されています。

日本に初めて岩盤浴も導入され、ヒーリング商品を製造販売されています。

 

 

ヒーリング音楽の創始者でもある彼は、

昨年の11月にプラハドヴォルザークホールでレコーディングして、

またこの5月にプラハに行き、最後の録音されるとお聞きしました。

 

 

現在、youtubeでも配信されているのは

『マイナーラインー東の道』5曲です。

 

いよいよ来月、

『メジャーライン東への道』5曲を完成させ、

再度プラハに収録に向かいます。

 

 

「滅びの道」から「永久の道」へと繋がります。

 

 

プレリリースのCDはいただきました。

これ国家にしてもいいのかなあっていう感じでした!

 

 

ヒーリング音楽の世界で有名なMARTH氏も、

日本のマスコミ界から封印されていますが

皇室ファミリーの方々が大変気にめされたようで、

地上波の皇室アルバムの番組の中で長きに渡り、使われています。 

 

 

イザヤ・ナギットに導かれて東の道へ

 

今から2680年前、

イザヤ.ナギットに神からの啓示がおりました。

 

 

「エゴと戦いで乱れたエルサレムから

神の民を引き連れて、

東の愛の源の島に帰りなさい。

そこで、本当の愛の国を再建しなさい」

 

 

 

これは2680年前に、イザヤ.ナギットとイザヤ.ナホミィが

古代イスラエルの民を導いて、列島にやって来たのです。

 

 

 

何故なら列島こそ、1万3千年前にムー大陸が沈んだ時に、

意識の高い人々が沈まない列島に来て、

エゴで沈んだムーの反省ととともに新たな戦いのない

縄文の文明を築いていた「原点」だったからです。

 

 

日本最高のヘブライ語の研究者である藤森三千雄先生によれば、

この「東への道」の物語は、原初のヘブライ語で書かれた

旧約聖書には明記されているとのことです。

 

 

 

その後、為政者の都合で聖書は23回改ざんされるうちに、

この人類史上最も大事な物語は削除・封印されてきたのです。

 

 

世界をエゴとお金で支配する輩にとって、

真の神の愛の民が存在することは、

絶対に表に出してはいけない「神話」なのです。

 

例えば、ジョンレノンは真実の愛を歌にしたので殺されました。

影響力のある彼を抹殺しないと

彼らの嘘、エゴの支配の

虚構の栄華が崩れ、

システムが崩壊するからです。

 

 

藤森先生は

イザヤ.ナギットつまりイザアヤーナギイドは、

ヘブライ語で「第一人者」、

イザアヤーナホミィは「高貴、崇高な卓越した指導者」

と訳されました。

 

 

それが、われわれヤマトの神話では、

伊弉諾イザナギ)、伊弉冉イザナミ)となったのです。

 

 

イザヤ.ナギットは、淡路島に着いたようです。

そこからヤマトの国が生まれたようです。

 

 

泥の海からの人類の再生

 

 では、何故今「東(あい)の道」なのでしょうか。

 それは、神話にも書かれています。

 

 

「世界がエゴの社会となって滅びる前に、

一度泥の世界にする。その時に、

東の島の愛の民が泥の世界へ派遣され、

神々とともに、使える魂を救いながら

本当の愛の世界を再興する」、と。

 

 

 地球は、宇宙でもまれな輪廻転生を通じて

個々の魂が進化する大自然の貴重な惑星です。

 

 

この進化のシステムの基盤は、転生する

健全な肉体が未来永劫供給されることです。

 

 

ところが、間違った人類のエゴの活動で、

その肉体が再生できなくなってきています。

 

 

つまり、化学物質・放射能・遺伝子組み換え食品・

電磁波・ワクチン等々でDNAが破壊され、

3代で子孫が消えてしまいかねないのです。

 

 

だから、そのシステムを維持するために、

この文明を動かしてきた現代社会の活動を

「泥」で止めるのも宇宙の決定事項なのでしょう。

 

 

泥に飲み込まれないためには一人一人の意識の

変革を迫られています。

 

 

祈りの力など、人類の意識の総和が

地球の未来をつくるからです。

 

 

これは先日起きたノートルダム寺院の火災が最小限に収まり文化財

全て無傷であったことからも証明されます。

あの時、市民の皆さんは賛美歌をずっと歌っていたそうです。

 

 

最終章:メジャーライン東への道

 

それは東への道を経て建国した国々の

国歌に多いとされています。

 

もちろん、その代表が君が代です。

 

 

だから歌詞をヘブライ語で読むと

神の愛を讃える詩になるのです。

 

 

 いよいよ5月、MARTH氏は

「メジャーライン東への道」5曲を完成させ、

再度プラハに収録に向かいます。

 

 

その最後の10曲目の曲が、

「世界の見本となる愛の国を創るために」なのです。

 

それが「最終章」です。

 

「すべてはひとつ」の和の道へ。

 

では、その2番、究極の魂のメッセージです。

 

隣人を愛することが 誇りになるような

世界の見本となる国に 育てたいと願った

敵を愛することで平和を願った

世界の人たちを笑顔にしたいと想った

 

隣国を尊んで  他国を抱きしめて

父を抱きしめて 母を背負いながら

友を勝たせて  兄姉を支えて

妹を愛しんで  弟を抱きしめた

 

そのとき君は 本当の夢を きっと叶えている

そのとき君は 命をこえて とわに生きている

 

美しき国生んで 民を幸せにする

それこそが父の望んだことと 今かみしめている

それこそがすべての人の愛だと 今ではわかっている

 

遠く未来の子供たちに 

この詩に託して千代に続くくに(愛)創り

 

『親愛なる I.ナギッドへ捧ぐ  MARTH

 

愛の国作りが世界を救う

 

 2680年前、ふるさとの全てを捨てて、

愛の国を再建するために、

真のヤマトの国を創るために私達の先祖は、

1万キロを超える厳しい旅を経て

この列島にきました。

 

 

2680年前、イスラエルから運んだアークが祀られていたそうです。

持っていきたユダヤ人のイザ・ナギットとイザ・ナオミットをリーダーとしたユダヤの人達です。

それが10部族と言われています。

現在、その書籍は赤穂市の図書館にしか残されていません。

 

 

 

その後、アークは誰にも見つからないように剣山に運びました。

そして陸続きの淡路島と四国を切り離し、鳴門海峡を作りました。

誰も入ってこないように激しい渦巻きになるように設計されていました。

その約1800年後、空海が四国に88箇所霊場巡りを作り、剣山に結界を作りました。

唐からアークを奪われるのを防衛したとも言われています。

 

 

 

剣山では神輿を担いで山頂まで運ぶという神事が今も行われています。

この神事はアークを神輿に積んで運んだ時のことは再現したものです。

2680年間も続いている凄いことです!

しかし、日本人の一部の人しか知らないのです。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

世界大恐慌は作為的に起こされる!

こんばんは!

直井です。

 

 

ちょっと怖い話ですがお付き合いください。

少し前にファイナンス事業をしている人の話をききに行きました。

クジラと呼ばれる組織を相手にビジネスをしている人です。

 

 

まず、世界全体の通貨量は9000兆円あって、

その内クリプトは15兆円らしいです。

 

 

クリプトとはクリプトカレンシーのことで、

暗号通貨を意味します。

 

 

今や法定通貨はクリプトに喰われれていく時代になってきました。

時代はクリプトの方向に向かっています。

 

 

暴落は想定より早くやって来るようです。

これは自然発生するわけではありません。

計画的に起こされるようです。

 

 

クリプトの世界に移行させるために行われます。

すでに去年、民主主義が終わったと言われています。

 

 

現在、お金はニューヨークから上海へ地下ではシフトしていると聞きました。

ナスダックの中国が凄いことになるみたいです。

 

 

後数年に革命が起きるとも聞きました。

全て水面下で起こされています。

 

 

そして超成功者が生まれるらしいです。

今まで人類が経験したことのない、

ありえない世界がやってくるとも聞きました。

これはチャンスととらえましょう!

 

 

今後、過去の概念は全く通用しない世界になるとも聞きました。

自分自身を強制的にパラダイムシフトしなければならないようです。

動かないとまずいとも聞きました。

 

 

リセットライズとも言っていました。

本物を悪者にする社会に、彼等の欲の暴走、

欲の暴走を止めるシステムが作られるようです。

ガラス張りで中央集権が無い世界の実現です。

果たしてそうなるのか?

 

 

過去に唯一実現したものはビットコインです。

 

 

古来、人に何かを与える観念を持っているのは日本だけなので、

ゼロサムゲームのような世界をガラッと変えられるのは日本人だけだ、

と最後におしゃっていました。

 

 

今は僕にはちょと想像がつきません。

 

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

風水、人相学をバカにしてはいけません!

こんばんは!

直井です。

 

 一昨日紹介させていただきました、

スリーピースという会社の糟谷社長は

37歳という若さで最初は

清掃会社を立ち上げられ

大儲けされたイケメン社長ですが、風水と人相学に関しても

かなりの知識をお持ちです。

 

 

教えていただいた運気の上がる風水の秘伝です!

知らなかったら、騙されたと思って実行して下さい!

 

 

病気のしない体とは

“体温が上がれば運気が上がる”

です。

 

 

基本は、掃除です!

 

勘と運を磨くには “捨てる” ことです。

 

 

健康運
水回りを綺麗にする。台所、バスルーム
薬を飲んでいる家族のいる家庭は、配管を高圧洗浄する。

 

 

金運
トイレ掃除
使った後は蓋をする。

窓に五百円玉を外と内にセロテープで貼る。
合計1000円
向きはどちらでも良い。
必ずセロテープで貼ること。

エネルギーの感覚がわかる人はビックリすると思います。

 


人脈
会っていない人の名刺は捨てる。

付き合う人
旬の人は顔が潤っている。
乾燥肌の人に金持ちはいない。

 

 

 

掃除方法

1)換気
2)捨てる(3ヶ月以上使ってないもの)
3)塩をフライパンで炒る
部屋に撒いてしばらく待つ
それから掃除機で取る。
4)洋服を捨てる。
5)不要な宝石を捨てる。
6)名刺を捨てる。
7)玄関を綺麗にする。
8)五百円玉を窓ガラスに貼る。

 

です!

 

 今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

東北在震災支援と福利厚生をマッチングさせたビジネスが凄い!

おはよございます!

直井です。

 

 本日紹介したいビジネスは

東北大震災支援と福利厚生をマッチングさせた案件です。

この会社は毎月東京、大阪で無料でランチ会を開催し会員を募集しています。

 

この度、投資家の友人に誘われ

一昨日、そのランチ会に行きました。

 

すっかりお弁当が出るのを忘れていて、

JR尼崎の駅の近くのカフェで遅いモーニングセット

を食べてしまいました。

 

 

会場につくと100人ぐらい人が来られていました。

入り口で受付を済ませ、

席に案内されました。

 

 

すると、机の上にお弁当とお茶が置いてあったので、

”あ、しまった、忘れてた” 

さっきトーストと目玉焼きを食べたのを後悔しました。

 

 

でもせっかくですから食べました。

けっこう美味かったので良かったです。

今日はランチ代もセミナー料金も全て無料です。

 

 

ただより怖いものは無いと親に厳しく教育されてきましたので、

身構えてしまいました。

高いもの買わされるのではないか?

なんて、

 

 

とりあえず、ビジネスの話を落ち着いて聞くことにしました。

 

 

社長は糟谷さんという方で、スリーピースという会社を運営されています。

37歳で一見、どこかのホストと間違えそうな

イケメンです。

 

 

子供の頃から野球少年で甲子園にも出て、ドラゴンズに所属してたとか。

この辺の話ははうる覚えです。

 

 

今回のようなビジネスはあまり儲けが少ないのではないか?

ポンジースキムではないか?

とか、つい詐欺の疑いをしてしまう癖がつきました。

 

 

 

しかし、去年3億円の売り上げになったとか。

もともとベンチャーで清掃会社で大成功したと説明されました。

その基盤があって、現在売り上げはうなぎ上りになっています。

それで会員さんの福利厚生に十分対応できるようです。

 

 

それはもちろん会員がその売り上げに

貢献することになるのですが、

毎月11000円払って、サプリを買うということです。

よくあるMLMか、

と思いました。

 

 

がしかし!

別に人に紹介しなくても良くてノルマもありません。

 その福利厚生とは、タワーマンションが好きな時に無料で使えます

今、東京(六本木、有明)、大阪(梅田)、福岡、名古屋、沖縄 他、全国9箇所のタワーマンションが利用できます。

マンションの広さは、無理したら3家族泊まれそうな広さです。

これからさらに増やす計画です。

 

 

そして、フェラーリなどの高級外車も無料で使えます。

現在14台あります。

まだ増やすみたいです。

全損しても会社が負担してくれます。

 

 

まだまだあります。

傷害保険とかも付いています

 

 

全部で32件の福利厚生を設定するとのことでした。

 なぜ32にこだわるのか?

 

 

スリーとピースでスリーピースだからです!

わかるかなあ?

つまり、3と✌️で32、スリーピース!

 わかりましたか?

 

 

さらにさらに

トークンの購入の契約をすると分配金が配当されます。

トークンの名前は確か ”Kコイン” とかだったと思います。

これは仮想通貨ではなく株のようなものです。

 

 

例えば、トークンを3ポジション買った場合、現在売り上げ3億円では年間280万円支給されます

ということは、年収280万円アップですね!

しかしながらこのトークンは3万枚で支給は終わりになります。

残り少ないそうです。

僕は3ポジションを契約しました!

 

 

売り上げのグラフを見ると凄い勢いで急カーブを描いています!

この調子で売り上げが上がれば来年の秋頃には100億円ぐらいまで伸びそうです。

そうなったら33倍を超えますが、ええ、年収1億円?

そこまで行くかな?

 

 

 

肝心のサプリの効果と値段の内訳が気になりませんか?

社長は宮城県の出身なので、東北大震災に付いてはかなりの

思い入れがあります。

 

 

サプリ11000円のうち500円ぐらいが震災の義援金になります。

その他、製造梱包費、コミッション料金です。

 

 

サプリの原料は今は放射線量の問題などあり

東北のものは使用していないとのことでした。

震災後は北海道のメカブを使用しているそうです。

安全だからGMPマークをつける許可を認定されたとうことでした。

申し訳ありませんが、

そのほかの原料は数種類ありましたが内容は覚えていません。

写真も録音も禁止されました。

 

 

社長は ”体温が上がれば運気が上がる” と言っておられ、

このサプリはミトコンドリアを活性化させて、

体温をあげて脂肪を燃焼させる効果があるとのことです。

心筋梗塞脳梗塞、高血圧など日本人の死因となっているものに効果があります。

 

 

 

すでにサプリを服用されている、女性が来られていました。

僕は顔は知ってましたが話はしたことがありません。

スリムになってムッチャ元気でした。

 

 

 

社長は風水や人相学も精通していて、健康運、金運など教えてくれました。

 

東京でも毎月、ランチ会をされています。

次回の大阪は5月11日です。

連絡いただけるとご招待します。

 

 

毎月東京と大阪でランチ会が開催されています。

 

 

奮ってご参加ください!

 

 

最後まで読んでいただきありまとうございました!

 

 

 

 

世界恐慌までのカウントダウンに間に合うか?

おはようございます😃

直井です。

 

 

咲き誇った桜の花も今朝の雨から

散っていくでしょうね。

もう数日前からツバメが巣を作っています。

 

 

目前に迫るのは

いつもより長いゴールデンウィーク

予定を立てた人もおられるでしょう。

 

 

先日ある事業説明会に行きました。

これからの暗号通貨で資産構築する事業です。

 

 

普通の人は今更仮想通貨と思うのでは?

とりあえず説明を聞いていると

中々面白かったです。

 

 

近未来の話ですが、

暴落は予想より早まっているようです。

去年、民主主義が終わり

ニューヨークから上海へ

資産がシフトしている見たいです。

 

 

後数年で革命が起きる可能性が

水面下で起きていると言ってました。

 

 

さらに超成功者が生まれ、

ありえない世界がやってくる

これが凄いチャンスであり、

過去の概念は通用しないものだそうです!

 

 

自分をパラダイムシフトしなければならないし、

動かないとまずいです。

 

 

この事業は、
リセットライズになり

本物を悪者にする社会に、

一石を投じるものでした。

 

 

彼等の欲の暴走

欲の暴走を止めるシステムです。

 

 

ビットコインはガラス張りで中央集権が無い世界を実現しました。

 

 

これはP2Pを使っているので、

全世界のパソコンを一掃しない限り

ビットコインは増殖していきます。

 

 

これはR-point systemというものです。

主催者は37歳の安住氏。

元サッカー選手で

世界を歩いてきて

クリプトの世界の可能性に

目覚めたようです!

 

昨年は1兆円で金鉱を手に入れたとか!

超ビッグな人物です。

 

 

内容は

クリプトto キャッシュのサービスです。

Revolletというファンドで

2000ドル相当のxGTを買うとポジションが取れます。

その一時募集の説明でした。

 


今、法定通貨の9000兆円がクリプトの15兆円に喰われれていく時代になってきていて

クリプトの方向に向かっています。

JPモルガンも力を入れています。

 


Revグループは

レベックスという取引所を開設し

不動産ブロックチェーンをする予定のようです。

 


クリプトフレンドリーバンクを作って

値段を決める立ち位置になり

顧客は証券会社や銀行になります。

クジラと呼ばれる大口の5社が対象です。

 


OTC 取引1社で400億円/日になるそうです。

 

 

資産運用事業部門では

投資信託,

アービトラージHFT は1分間に2000回トレードで

取引所間ではない市場に歪みが出た時だけ動くシステムです。

 

 

OTCでは

クジラは1日80億円利益を取っている中で

投資者であるRポイント保有者に分配で

3000人の場合30万円レバレッジをかけて1200万円/月になります。

 


30000ドル投資で全て網羅できる

2020年7月から運用となります。

 

 

上手く行くことを期待します。

帰りのアンケートに「潰されないようにね!」

とコメントしました!

 

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます!