日本型ビジネス「四方よし!」実践記

私の第2の人生を生きる価値観は、自分に嘘をつかないで、『売り手よし、書いてよし、世間よし、神様よし』を軸にビジネスに取り組んでいます。

フッ素入り歯磨き粉と精子の数の因果関係は?

こんばんは!

直井です。

 

 

突然ですが、

 

歯磨き粉に入っている

 ”フッ素” 

って深く考えたことありますか?

 

 

スーパーにいくと、フッ素入りの歯磨き粉の値段、気になりませんか?

なんかすごく安いと思いませんか?

2百数十円ぐらいですよ。

 

 

フッ素なしの歯磨き粉は結構値段が高いですけどね。

余分にフッ素がは入っているのに、

なんで値段が安いんでしょうか?

 

 

少し前から気になり出しました。

なんか根深い問題がありそうな感じがしました。

 

 

 

それでたまたま貰ったDVD で知ることになったわけです。

私の気づきが遅いのかもしれません。

 

 

 

 

こういうのは都市伝説かなと思ってたんですが、

日本民族を抹殺するための洗脳であることがわかりました。

 

 

 

フッ素舌下吸収して精子の数を減少させるみたいです。

昔の男性の精子の数が一回の射精で4億匹でしたが、今は3億匹以下です。

テレビでコマーシャルで良いイメージを見せつけられるので、

虫歯にならず清潔でピカピカな印象を植えつけられています。

 

 

 

子供用なんかフルーツ味にしてますね。

だから今、草食系男子が存在しているわけです。

未婚の人が多くなった要因のひとつです。

 

 

 

 

これは70数年前のGHQの日本人骨抜き計画の一部のようです。

その計画はWar Girt Information Programですね。

文書がウイキペディアにありました。

30項目ぐらい検閲がかけられています。

 

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当時はGHQに従わなければ企業は存続できないのですから

受け入れるしかなかったのでしょう。

 

 

 

しかし、今からでも「軌道修正せんとあかん!」と思いませんか?

今はトランプ大統領が日本が核武装してくれないと

アメリカの国益にならないなんて言っているらしいので

もう世界は完全に変わってしまいました!

 

 

 

以前、虎ノ門ニュースで百田尚樹さんのゲストで来られた元参議院議員西村眞悟さんが、アメリカ人が昔の日本人をどれだけ恐れていたか、を紹介されました。

 

 

 

西村さんが若い頃に読んだ小田実の「なんでも見てやろう」の中で、

あるアメリカ人作家に会いにパリに行った時の話です。

その作家は第2時世界大戦で硫黄島で戦った生き残りの人でした。

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朝、彼を訪ねると彼はベロベロに酔っていて、

「日本人は恐ろしい。お前に会うのは2人目だ。だから飲まずにはいられないのだ!」

と言われて、理由を聞くと、

硫黄島だ」

「激戦下の中、1人の日本人将校が刀を抜いてこっちに突撃してきた。」

「俺は機関銃を連射していたが当たらなかった」

「将校は俺に見向きもせず、刀を振りかざし、機関銃を真っ二つに切断した」

「将校は微笑んだ」

「俺は恐ろしくなってピストルを連射して殺してしまった」

「だから、日本人は恐ろしいのだ!」

という記述があったようです。

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しかし、何故かこのエピソードは改訂版の「なんでも見てやろう」にはこの部分が削除されていると言われていました。

私も読みましたがありませんでした。

 

 

 

私は、それを聞いて、戦前の日本人は凄いと思いました!

本土空襲を1日でも伸ばしてくれた諸先輩を尊敬したいと思いました。

 

 

 

今日はかなりヘビーになってしまいました。

 

 

最後まで読んでいただき、

どうもありがとうございます!